『1Q84 Book1』
やはり、今読みたくて、買ってしまった。
学生時代、立て続けに読んだ村上春樹。
またその独特の空気感に引き込まれて行った。
思わせぶりで、ひねりが効いていて、足下が地面から少し浮いているような、
そんな文章。暗いのか、明るいのか、すぐにわからない。
噛み締めながら、読み進めたいと思うのに、
心が迫ってページをめくってしまう。
すこしペースダウンして、今日も読もう!
やはり、今読みたくて、買ってしまった。
学生時代、立て続けに読んだ村上春樹。
またその独特の空気感に引き込まれて行った。
思わせぶりで、ひねりが効いていて、足下が地面から少し浮いているような、
そんな文章。暗いのか、明るいのか、すぐにわからない。
噛み締めながら、読み進めたいと思うのに、
心が迫ってページをめくってしまう。
すこしペースダウンして、今日も読もう!
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コメント
book1はおもしろかったのに!
女性が浮かばれないだなんて、ひとすぎる。
2は図書館にリクエストしたら1300番目!だと言われるし、
続けて読みたいけれど、どうしようか迷っています。
投稿: yuko | 2009/07/05 05:02
「1Q84」Book1は、ミステリーの感覚で面白くて、1晩で読み終えたが、Book2は「な、な、なんだ!これじゃ、消化不良だ!!」実に不愉快。やっぱり、男の感覚だ。こんなんじゃ、女は浮かばれないね。後味の悪い本でした。
投稿: オールドローズ | 2009/07/01 20:34