『グーグーだって猫である』
CinemaCafe.netのブロガー試写会
(inアーバンドック豊洲)で
一足早く『グーグーだって猫である』を観てきた![]()
漫画を読んで、
胸がきゅーーーー
っと締め付けられて、
いつのまにか泣いてたから、
映像になったら、ぼろぼろきちゃうんじゃないかと
観る前からちょっと心配だった。
賢くて、凛々しいサバ。
フシギちゃんキャラのグーグー。
ふたりともイメージ通りで、
グーグーの表情はもしやCG?と思ったぐらいよく似てた。
特にエリザベスグーグーは絵とそっくり![]()
アシスタントの森山中と上野樹里もかわいいし、
大物ゲストも楽しめるし、
吉祥寺の魅力もたっぷりで、
肩の力が抜けて楽になるような作品だなーと思った。
加瀬亮って、最初は「声高いし、あんまかっこよくないし」とか
思いながら観てるんだけど、だんだん物語が進むうちに
「あ、やっぱいいかも」「あれ、かっこいいのかも」に変わる。
『めがね』の時も感じた!
『それでもボクはやってない』借りに走らなきゃな。
っていつの間にかファン?
まずは公開前に、
を読んでそれから映画館へ行こー![]()























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